- 指の第一関節が赤く腫れている
- 指の第一関節が曲がったまま伸びない
- 痛みが出るため、強く握ることができない
- 第一関節付近に水膨れのような出っ張りがある
- 指の変形が気になり、手を人に見せるのが恥ずかしい
もう大丈夫!
当院には、ヘバーデン結節でお悩みの方を改善に導いている事例が数多くあります。
ヘバーデン結節は40歳代以降の女性が多く発症する症状です。
放っておくと、手術が必要になるほど悪化する場合があります。
ヘバーデン結節でお悩みの方はお気軽に当院にご相談ください。
なぜ、整形外科や一般的な整骨院では「ヘバーデン結節」が改善しないのか
整形外科では、
- 局所の安静
- 局所の固定(テーピングなど)
- 薬の処方
- 関節内ステロイド注射
が一般的ですが、痛みが改善しない・変形がひどい場合はコブの切除や関節の固定などの手術を提案されます。
もちろん、これらでヘバーデン結節が良くなることもありますが、実際には、
・数ヶ月通ったが、なかなか改善しなかった
・テーピングを巻いているが、一時的な緩和に過ぎない
・手術は嫌なので、なんとか改善して欲しい
とお悩みの方も少なくありません。
では、このように悩むことなくヘバーデン結節を改善に導くためには、どうすれば良いのでしょうか?
当院の「ヘバーデン結節」に対するアプローチ
大府市にあるはるぞら整体院ではヘバーデン結節の原因を
- 関節の捻じれ
- 体液の循環不良
- 筋肉量や栄養状態などの体質の問題
だと考えています。
1.関節の捻じれ
筋肉は、首・骨盤・肩・肘・手首・指までつながっています。
関節が捻じれにより何が起きるのかと言いますと、「普段と同じように筋肉や腱を使っていても、普段の倍も負担が掛かってしまう」のです。
その状態のまま過ごしてしまうことで、痛み・しびれ等が起こります。
痛みの出ている部分以外の関節でも、捻れている関節があればそこが「ヘバーデン結節」の原因です。
そこで当院では、指や手に対するアプローチだけではなく、首や骨盤から順に捻じれを整えていきます。
2.体液の循環不良
体液とは、血液・リンパ・脳脊髄液を指します。
「体液の循環不良」の原因は「身体の歪み」です。
これを放っておくと、ますます症状の回復が遅くなってしまいます。
そこで当院では、施術にて
- 体液(血液・リンパ・脳脊髄液)
- 炎症している部分に留まっている痛みの物質
を滞りなく流せるようにすることで、身体に備わる回復力の働きを促します。
3.筋肉量や栄養状態などの体質の問題
「どこに行っても改善しない」
「何度も再発する症状に悩んでいる」
そんな方は筋肉量や栄養状態に問題があるかもしれません。
これらは身体の歪み、回復力の低下の原因です。
そこで当院では、体組成計による「体質チェック」を用いた「体内外から症状を改善へ導くための生活指導やアドバイス」を行っております。
頑固な症状も生活環境を見直すだけで改善に向かうことが多くあります。
まずはお気軽にご相談ください。
このように、
- 関節の捻じれ
- 体液の循環不良
- 筋肉量や栄養状態などの体質の問題
の3つにアプローチすることで、なかなか改善しないヘバーデン結節も早期改善・再発防止に導くことができます。
もし、あなたがつらいヘバーデン結節でお悩みでしたら、お気軽に当院までご相談ください。
スタッフ一同、あなたのご来院をお待ちしております。
実は多くの不調は、「痛い場所」そのものではなく、ストレスによる自律神経の乱れ・内臓疲労・骨格の歪みといった、
目に見えない原因が関わっています。
はるぞら整体院では、初回の施術時において、
✅ あなたの症状歴の長さ
✅ 痛みや不調の出方
✅ 姿勢や生活習慣までを丁寧に確認し、完全オーダーメイドで施術を行います。
「その場しのぎ」ではなく、
身体の深部にアプローチして、“変化が積み重なる”整体です。
当院では、専門知識を持った経験豊富な担当者が担当する、安心・安全な整体院です。
弊社は愛知県大府市にあるはるぞら整体院を含め、名古屋2店舗、刈谷、小牧、静岡など複数の地域で店舗を運営しています。
開業からのべ300,000件を超える施術数と、現在でも毎年多くのお客様を施術させていただいており、そのような実績を基に毎週、症例検討会や勉強会を行い、腰痛や肩こりはもちろん、自律神経症状やしびれなどの幅広い症状も対応できます。
当院では
- 駐車場6台完備
- 土曜日営業
- 平日は1日通しで営業
- 小さなお子様連れも大歓迎
- LINEでの来院予約も可能
ですので、お好きな時間に予約ができます。
| 住所 | 〒474-0036
愛知県大府市月見町6丁目72 |
| TEL | 0562-38-7070 |
| 営業時間 | 平日:10:00~20:00 水曜:10:00〜14:00 土曜:9:00~14:00 |
| 定休日 | 水曜・土曜午後、日曜、祝日 |
| 駐車場 | 6台 |
その不調、“もうダメかも”とあきらめかけているあなたへ
陸上競技に夢中だった学生時代、ケガで動けなくなった私を支えてくれたのは治療のプロでした。
「自分も誰かの力になりたい」—— その想いから、この道を選びました。
今私はスポーツ選手だけでなく、家事や仕事に支障をきたす症状に悩む多くの方を施術しています。
大切にしているのは症状そのものではなく、“その奥にある悩み”に目を向けること。
「もう趣味を楽しめないかも」
「このまま家族に迷惑をかけたくない」
そんな声に、私は何度も向き合ってきました。
私たちは、あなたのゴールに一緒に向かうパートナーです。
一歩踏み出す勇気があれば、今とは違う未来がきっと見えてきます。
どんな小さな不安でも、まずは私たちにお聞かせください。
はるぞら整体院 院長
新美 泰地
へバーデン結節でお悩みの方たちからよく頂くご質問
Q1. 指の第一関節が腫れたり、コブのように出てきたりしたのですが、へバーデン結節か分からなくても相談できますか?
はい、ご相談いただけます。
指先に近い関節の腫れや痛み、曲がりにくさ、見た目の変化が気になる場合はご相談ください。
まずは、どの指がいつから気になるのか、普段どんな動作でつらさが出るのかを確認します。
Q2. 病院でへバーデン結節と言われましたが、痛みや手の使いにくさについて相談できますか?
関節そのものの変形を元に戻すことはできませんが、痛みや手の使いにくさ、日常生活での負担についてはご相談いただけます。
指だけでなく、手首・肘・肩の動きや、手に負担がかかりやすい使い方も確認しながら進めます。
Q3. ペットボトルのふたを開ける、包丁を使う、洗濯物を絞る時の痛みも関係しますか?
指に力を入れる動作では、痛みや使いにくさを感じやすくなることがあります。
料理や掃除、洗濯など、どの動作で困っているかをお聞きし、手に負担をかけにくい方法も一緒に考えます。
Q4. 指の変形がこれ以上進まないか不安です。
変形の進み方には個人差があり、すべての方に強い変形が起こるわけではありません。
痛みや腫れが続く場合、急に見た目が変わった場合は、まず医療機関で状態を確認することをおすすめします。
Q5. テーピングやサポーターを使ったほうがよいですか?
痛みが出やすい時期は、指を休ませたり、動きを補助したりする工夫が役立つことがあります。
お身体の状態や生活スタイルに合わせて、手の使い方や負担を減らす方法をご案内します。
Q6. パソコン作業やスマホ操作を続けながらでも通えますか?
仕事や家事をすべて休むことが難しい方も多いため、普段の生活を続けながら負担を減らす方法を考えていきます。
マウス操作やスマホの持ち方など、痛みが出やすい動作も確認しながら進めます。
Q7. 自宅でできるケアや、指をいたわる方法も教えてもらえますか?
必要に応じて、手を休ませるタイミングや、日常生活で気をつけたい動き、簡単にできるケアをお伝えします。
無理なく続けられる内容からご案内しますので、毎日の負担を少しずつ減らしていきましょう。





お電話ありがとうございます、
はるぞら整体院でございます。